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出場申込用紙の書き方についてJPDSA愛知県支局

2014年03月22日 category : 中部総局の競技会 

出場申込用紙を提出される際に正しく書かれていない方が時々います、そこで今回は出場申込用紙の正しい書き方について説明いたします。

 

下記の用紙がDSCJ標準様式の出場申込書です。

出場申込書01

 

 

この用紙に支局で書ける部分を入れたものが下記の用紙です

 

出場申込書02

出場区分と種目をよく確認して丸で囲んで下さい、一番多いのが種目の間違いです。

たとえばJDSのJはJDSFのJと考えて(たぶん)DはD級と言う意味でSはスタンダード種目と言う意味です。

B級ラテンに出場ならばJBLに丸を付けることになりますし、C級スタンダードならばJCSに丸を付けます。

出場区分の数字は総局や支局によって違いがありますので注意して下さい、愛知県支局や岐阜県支局のシラバスでは1番がノービスとなっていますが他ではA級となっている場合があります。

これは全国で統一出来ることを望んでいます。

愛知県支局と岐阜県支局は7月以降の競技会より中部総局の統一化を目指して1番がA級として新たにスタートする予定となっています。

当ホームページにはあらかじめ共通の内容については書き込み済みの用紙をトップページにて用意していますので、ダウンロードしてお使い頂ければと考えています。

 

 

 

愛知県支局事務局/青山英雄

管理人

松平直樹

愛知県支局長の岡田先生にホームページの更新を任されています。